Hola!みなさん、こんにちは。
今日、志摩スペイン村で地元の鳥羽警察署の「秋の全国交通安全運動」の出発式が執り行われました。

ドンキホーテとサンチョも参加!
警察官や地元の保育園・こども園のみなさんと一緒に、署長さんのお話を聞いたり、交通安全宣言をするお手伝いをしました。


出動するパトカーや白バイを見守る後ろ姿

かっこいい警察官のみなさんと一緒に!

今日の出発式は交通事故防止の徹底を図ることを目的として、9/21から始まる秋の全国交通安全運動に向けて実施されました。
ルールを守って、みんなで交通安全を心がけていきましょう!
Hola!みなさん、こんにちは。
新グッズのお知らせです♪
キャラクターのなりきり帽子に新アイテムが9/18(金)から加わります!
まずは、チョッキー!

グリーティングのときにかぶっている帽子とおそろいです。
チョッキーのチャームポイントである長い垂れ耳がとってもキュート。

サンチョの帽子も新登場!

パレードの時にかぶっているオシャレな帽子です。形はもちろん、トップの赤いボタンも再現!
リュックと組み合わせると、よりサンチョらしさがアップ!


ほかにも身に着けるアイテムには、ダルシネアやアレハンドロの帽子のほか


キャラクター全員のカチューシャも人気です!

自分のお気に入りのキャラクターグッズや、お友達・ご家族とお揃いアイテムを身に付けて、志摩スペイン村を思いきりお楽しみください♪
【チョッキー、サンチョのなりきり帽子】販売価格 各3,500円(税込み)
※仕様や販売開始日は諸般の事情により、予告なく変更になる場合がございます。
※品切れの場合はあしからずご了承ください。
Hola!みなさん、こんにちは。
今回はピエロ・ザ・サーカス内にある、お顔をかわいいシールでデコレーションできる「デコレフェイス」を紹介します!
8月11日(火・祝)から、新たにお顔の片側だけをデコれるシールが登場しました!

ダルとチョッキーの2種類のデザインを用意しています。
どちらもかわいいデザインになっていますので、好きな方を選んでもっとパークを楽しもう!


両方かわいくて選べない…という方は、両方のシールを両頬に貼ってもいいですね!(その場合はシール2枚分の料金が必要となります)
「ピエロ・ザ・サーカス」は、エスパーニャ通りを抜けてすぐ左の建物です。
パークに入ったらまず「デコレフェイス」で気分をあげるのがオススメ!

園内にはたくさんの写真スポットがあるので、デコレフェイスをして、もっともっと映えちゃいましょう♪

ぜひ可愛くデコって、パークを思いきりお楽しみください!
■片側用フェイスシール ダル(ミニ)/チョッキー(ミニ)
料金:1回 700円
所要時間:約5分
※実施しない日もございますので、あしからずご了承ください。
Hola!みなさん、こんにちは。
今日8月11日は「山の日」です。
志摩スペイン村には、スペインの山をモチーフにしたアトラクションがたくさんあります!
まずは、インバーテッドコースター「ピレネー」!

スペインとフランスの国境沿いに連なるピレネー山脈がモチーフになっています。
山脈に積もった雪をイメージした白いレールと、山肌をイメージした茶色の支柱という優雅な外観です。
しかし、そんな優雅さとは裏腹に、最高地点からの急降下に始まり、ぐるんと一回転「垂直ループ」、大きくひねりながら突き進む「ゼロGロール」などなど、全長1,234メートル、3分30秒の間は息つく暇もないスリルの連続です!

ぜひ挑戦してみてくださいね!
もうひとつモチーフになっている山はモンセラー。

ゴツゴツとした突き出た奇岩群が特徴で、スペインでは「のこぎり山」とも呼ばれています。
この不思議な風景に建築家アントニ・ガウディをはじめ、多くの芸術家が影響を受けたそう。

「グランモンセラー」は急斜面を右へ左へカーブしながら岩肌スレスレを走り抜けるコースターです!
山を縫うような動きとスピード感はやみつきになりますよ!
ほかにも、モンセラーをモチーフにしたアトラクションには、山の頂上から急流を一気に滑り落ちる「スプラッシュモンセラー」や

かわいいサラマンダーの背に乗るキッズコースター「キディモンセラー」も!


山アトラクションを制覇するもよし、お気に入りのアトラクションに何度も乗るのもよし♪
ぜひ、志摩スペイン村の山たちをお楽しみください!
Hola!みなさん、こんにちは。
「志摩スペイン村 花だより~Flores a Flores~」のコーナーでは志摩スペイン村で楽しめる植物をご紹介します。

「フローレス ア フローレス」とはスペイン語で「花から花へ」という意味。
花から花へと舞う蝶や蜜蜂を追いかけて、私たちも今の季節に楽しめる植物を一緒に見てみましょう。
夏のお花といえば、まずは「ひまわり」ですよね。

今年もハビエル城博物館の前に、元気いっぱい、たくさん咲きました!

今回のブログでは、樹木のお花を中心にご紹介したいと思います!
サンタクルス通りに咲く「サルスベリ」。

おさるさんでも滑り落ちてしまうほど木肌がつるつるしているのが特徴で、お花は赤やピンクなど様々な種類があります。

小さなフリルのようなお花を次から次へと咲かせ、100日お花を楽しめることから「百日紅(ひゃくじつこう)」とも呼ばれています。
フィエスタ広場にある「ブラシノキ」。
ユニークな形のお花ですよね!

雄しべの花糸がブラシのように咲き誇っており、その先端には葯(やく)があり、金色に輝いて見えます。
最後にご紹介するのは、お花ではありませんが 「ヒメリンゴ」。

サンタクルス通りの鉢植えに植わっています。
小さな実ができることでこの名前で呼ばれていますが、本名は「イヌリンゴ」といい、春に白い花を咲かせたのち、この小さな実ができます。

酸味が強く、生食には向きませんが、仲間のヒメリンゴはお祭りでよく見るりんご飴に使用されています。
※食用ではありませんので、口に入れないようにお願いします。
そのほかにも、たくさんの夏の花々が志摩スペイン村をカラフルに彩ってくれています。
ぜひ、季節の花々が織りなす異国情緒あふれる景色をお楽しみください♪

※予告なく植物が植え替えになる場合があります。あらかじめご了承ください。