4月16日(日)三重県最大級の市民マラソン大会
「志摩ロードパーティ ハーフマラソン2017」がメイン会場を志摩スペイン村
に開催されます!もちろんスタート/ゴール地点は志摩スペイン村!
約6,500名のランナーが伊勢志摩の風光明媚な景色の中を駆け抜けます!
ゲストランナーには、「森脇健司陸上部」を発足して、テレビなどで活躍されている
タレントの森脇健司さん!大会をそしてランナーを大いに盛り上げます!
地元特産物の屋台など出店する伊勢志摩物産市も9:00から15:00開催されます。
パークにご入園されるかたもご購入いただけますので、ぜひお立ち寄りください!
前日の4月15日(土)は、前夜祭として
15:30~17:00の間
志摩の「食」や「芸能」を楽しめるパーティもバス駐車場で開催します!
さらにこの大会の特典がすごいんです!
なんと参加者と付き添いの方含めて5名様、4月15日(土)16日(日)両日パークにご入園いただけます!
走る前、走ったあと、そして付き添いの方をランナーを見送ったあとに
ぜひ志摩スペイン村を楽しんでくださいね!
参加者のチケット引き換えは、エントランス横の特別ブースです!

ランナーのみなさん、がんばって走って下さいねー!
くわしくは、志摩ロードパーティ公式HPまでhttp://shima.roadparty.jp/index.html
HOLA!みなさん、こんにちは!
今日は、ピエロ・ザ・サーカス内にあるボールゲームコーナー、
「カーニバル・ハウス」の景品に新柄のクッションが登場しましたので
ご紹介します!

ブルーとグリーンの爽やかカラーのクッションで、
キャラクターのイラストがどっちもカワイイ!!
お昼寝アイテムにもぴったりなビッグサイズ!
さっそくゲットした女の子も♪

にっこり笑顔でハイポーズ!
なんと一球目で大成功!すごい!!
こどもの日の素敵な思い出になったかな?
元気よくHOLA!ってご挨拶をしてスタンプを集めてくれている
こどもちゃん達にもいっぱい会えましたよ。

GW最終日のこどもの日。
パルケエスパーニャで元気いっぱい楽しんでくださいね!
カーニバル・ハウス:一回500円(参加賞付き)
オラ!スタンプラリー:小人チケットでご入園の方が対象です。
今日は志摩スペイン村の22回目のお誕生日!
青空の気持ちいい、とっても天気の良い一日になりました♪
アニバーサリーの今日は、ご来園頂いたゲストの方に先着で、
「22ndアニバーサリーキーホルダー」をプレゼントさせていただきました。

ドンキホーテに手に持ってもらって、記念に「ハイチーズ!」
サンチョが後ろから見守ってくれているみたいです。
今日から登場した新アトラクション「3Dトリックツアー」では、
みなさんポーズを工夫してカメラにおさめてくれていました。

パルケカメラに登場した、3Dトリックツアーオリジナルフレームを合わせると、
旅行のパンフレットや、レストランのメニュー、ニュース速報画面風など
面白おかしく撮れちゃいますよ。
22周年目のパルケエスパーニャはお楽しみがいっぱい!
来ていただいたお客様が必ず笑顔になれるようなテーマパークを
目指して頑張ってまいります。
今後とも志摩スペイン村をよろしくお願いします!
オラ!アミーゴス!!
春を感じる暖かい日が続きますね。
新生活が始まったばかり!という方もたくさんいらっしゃるかもしれませんが…
皆さんは、どんなスタートを切りましたか?
志摩スペイン村では、新アトラクションである「キディモンセラー」に加え、
4月22日には、おどろきとスリルの体験施設「 3Dトリックツアー」が登場します!!
そんな“新しい” 「ときめき」と「夢」を、
一人でも多くのゲストの皆さまに体験して頂くために、
今回は「バースデー特典」について、ご紹介しちゃいます。
誕生日当日にパルケエスパーニャにご来園いただきますと、
なんと!お客様の入園(パスポート)が無料なんです!!
ご存知でしたか??

こちらのバースデーシールは、お誕生日当日、志摩スペイン村にご来園頂いた時に、
お渡ししている特別なシールなんですよ♪
(※チケットブースにて、生年月日が確認できる身分証明書〈免許証や健康保険証など〉を
見せて頂く必要がございます。)

是非、写真のように目立つ場所に貼って、パーク内のキャストに
「お誕生日、おめでとうございます!」と祝ってもらって下さい(。・ω・)ノ゙
さらに、プレゼントとして、「ドラゴン城の宝探し 無料利用券」を1枚差し上げます。

ドラゴン城の宝探しは有料アトラクションで、1回500円が必要です。
景品も大変魅力的ですので、是非ともチャレンジしてみて下さい!
今年のお誕生日は志摩スペイン村で過ごしてみてはいかがでしょうか?
それでは、アスタ ラ ビスタ!!
皆さんはハビエル城をご存知ですか?
日本にキリスト教を伝えた宣教師、フランシスコ・ザビエル
(ザビエルをスペイン語読みにするとハビエル)の生まれ育ったお城です。
牛追い祭りで有名な、パンプローナ郊外に現在もあるハビエル城を、
ほぼ同じ大きさで再現したものが志摩スペイン村の「ハビエル城博物館」です。
館内には、スペイン・マドリードの国立考古学博物館にある収蔵品の中から
最も重要なものを選んで複製したものをはじめ、
スペインの歴史、文化、芸術を身近に感じていただける展示物がたくさんあります。

このロマネスクの聖母子像は、トレド大聖堂専属修復技師グティエレス氏の手により、
15世紀の貴重な木材で彫っていただきました。
キリスト教徒の多いスペインでは、一般家庭でもよくみられる像だそうです。

木と皮を組み合わせた独特な形をした椅子は「シジョン・デ・カデラ」と呼ばれ、
折り畳み式のものや木部に象眼細工がされたものもあり、
貴族や司教たちの会合の場で使用されていました。

博物館の1階にはフランシスコ・ザビエルが生まれた16世紀当時の生活の様子を
再現した居間があります。

この部屋の窓辺に腰かけて見る夕陽は格別ですよ!
ぜひ、皆さんもハビエル城博物館でスペインを感じてみてくださいね。