パルケエスパーニャのチケットブースにあるタイルはルネッサンス様式のもので、
ギリシア風の柱と、建物両側にあるイスラム風の茶色の塔とあわせて
スペインらしさを醸し出しています。



また、エントランスとピレネーを隔てる白壁や、
エントランスゲートを通り抜けた広場の白壁に絵皿が飾られており、
スペイン南部アンダルシア地方の雰囲気を楽しませてくれています。

絵皿が気になる方は、マヨール広場の陶器工房「カンタロ」にて
セビリアやハエンの絵皿がご覧いただけます。

スペイン製の絵皿はどれも色鮮やか!

アンダルシア地方のハエンで作られる陶器は、
ひとつひとつ職人による手作りの為、絵の柄や染め具合が少しづつ違います。
ぜひ、チェックしてみてくださいね!
パルケエスパーニャのレストラン3店舗では、
人気のメニューが何やらいつもと様子が違うようです…
ピザや、スイーツが期間限定でハロウィーンバージョンで登場しているんですっ
ピッツエリア ピザ ラ ロハでは、「スモークサーモンとキノコのピザ」におばけがトッピング!

おばけが追いかけっこしているみたいでカワイイですね♪
ホールで食べれてボリュームも満点です!

レストラン エルパティオでは、「ダルのホットケーキ」に
おしり?しっぽ??がほんのりピンクのおばけとこうもりが(???)

カフェ ミカサの「デザートピンチョス」にはジャック・オー・ランタンチョコがトッピング!
どれもハロウィーンらしさが出てると思いませんか??
ハロウィーン気分で楽しく美味しくお召し上がりくださいね!
みなさん、こんにちは。
今日は志摩スペイン村の代表的なおみやげ、「ポルボロン」の専門店より、
おススメの食べ方を教えてもらったので、ご紹介します♪
ポルボロン(Polvoron)は、スペイン・アンダルシア地方の祝い菓子です。

クリスマスシーズンには欠かせません。
口の中に入れると、ほろっと崩れる独特の食感。
自宅で手作りするよりも、修道院や菓子店で買ってくることのほうが多いようです。
このポルボロン、冷凍して食べてもとってもおいしいんですよ!

ほろほろと溶ける優しい食感も楽しめますが、凍らせたポルボロンは、
食感が変わり、しっとり不思議な感触です。
コーヒーにもとっても合いますよ(ノ≧ڡ≦)
- 「ポルボロン」と3回唱えてから食べると幸せが訪れると言われるスペインの伝統菓子。
一度ご賞味ください。
お盆休み、真っ只中ですね。
さて、今回はこの夏新登場の「志摩スペイン村ビーフカレー」(190g入り550円)を
ご紹介します!

お子さまでも食べられる、化学調味料無添加の甘口レトルトカレーです。
中には、志摩スペイン村オリジナルカードが1枚入っていて、
カードは全部集めると20種類あり、じゃんけんゲームもできるので、
たくさん集めてみんなで遊んでね!

この夏は「志摩スペイン村ビーフカレー」を食べて、
元気いっぱい!暑さも吹き飛ばせ!!
8月5日(水)16:00から放送の中京テレビ「キャッチ」(東海ローカル放送)にて
16:15頃パーク内より生中継をしていただきました。
レポーターの市野瀬アナウンサーが、「闘牛パエリャ」を試食レポート!
写真は、生中継後の市野瀬アナウンサーとメニュー考案者の中田さん!!

中田さんは、自分が考案したメニューがテレビで放送されて見ていただいた
だけでとってもうれしかったそうです。
中田さんに「闘牛パエリャ」の特長を教えてもらいました!!
「トマトソースとスパイシーなカレーを隠し味に加えた特製ソースがポイント」とのこと。
市野瀬アナウンサーにも大好評でした!!

みなさまも、ぜひパーク内レストラン「エルパティオ」でご賞味くださいネ!