今日はホテル志摩スペイン村のとっておきのフォトスポットを、フロントキャストの小川さんと
スペインの大学からインターンシップ制度を利用して研修に来ている、
篠原さんに教えてもらいましたので、ご紹介します!

ひとつ目は、青空とホテル志摩スペイン村とパルケエスパーニャ。
ホテルにお泊りのお客様は、連絡通路からパルケに行けちゃうので、とっても便利です。

ホテルのパティオは、日本に居るのを忘れてしまいそうなくらい、素敵な空間が広がります。
パティオは、日本語で「中庭」の意味なんですよ。
噴水の水音もとっても心地いい~♪

テラスからプールサイドへの螺旋(らせん)階段に立てば、お姫様気分も味わえちゃいます☆.・

エントランスホールをはじめ、ロビーも異国情緒満載です!!

コルドバのメスキータ(回教寺院)を思わせるアーチが映えるロビーも素敵。

篠原さんも「まるでスペインに居るみたい」といって紹介してくれました!
まだまだフォトスポットがありますので、みなさんもお気に入りの一枚を
カメラに収めてくださいね。
明日は、こどもの日!
たくさんの子供の笑顔が、園内に溢れています。
マヨール広場にあるポーセリンギャラリー リヤドロ では、
お子様の健やかな成長を幸福を祈るアイテムを販売してます!
スペインが誇るのポーセリンアート リヤドロの五月人形!

かわいらしさと重厚さが調和した新しい五月人形「若武者」。
日本の兜の中でも優美とされる南北朝・室町時代の代表的な筋兜スタイルの「兜」が
印象的です!

梱包送付(有料)も承っております。詳しくは、店内のキャストにご気軽に声をおかけ下さい。
テーマパーク、ホテル志摩スペイン村の隣接する伊勢志摩温泉 志摩スペイン村ひまわりの湯では、
本日、5月4日、5日の2日間 男・女大浴場内に菖蒲を浮かべる菖蒲湯を実施しています。
菖蒲湯の由来とは、5/5の端午の節句の日に、お風呂に菖蒲の根つきの葉を浮かべて入浴する風習
のことで、菖蒲は邪気を払うといわれているそうです。
菖蒲湯は、平安時代から宮中で行われていましたが、武家政権の時代からは、菖蒲は「尚武」、武を
たっとぶに通じるというので、5/5は男の子の節句とされ、武者絵や武者人形、鯉のぼりなどを
飾って、菖蒲湯に入り、男の子の成長を願うことが、広くおこなわれるようになったとのこと。
お子様の健やかな成長と幸福を祈って・・・
テーマパークで思いっきり遊んだあとは、ひまわりの湯でおくつろぎください!
新年、明けましておめでとうございます。
写真は、パールロード「箱田山鳥羽展望台」からの初日の出です。

雲の合間から、きれいな初日の出が拝めました。
ホテル志摩スペイン村では、毎年、宿泊者限定の「箱田山園地鳥羽展望台ツアー」実施してます。
早朝5時50分ホテル出発
14組44名の参加者とともに、7時,厳かに初日の出を迎えることができました。
良かったです。

みなさまにとっても、いい一年になりますように!
本年も、志摩スペイン村をよろしくお願いします。
ホテル志摩スペイン村の売店で珍品?珍味を発見!
サメジャーキー ¥360

この地方では、サメをたべる習慣があるんです。
三重県の地酒、義左衛門(ぎざえもん)¥670と伊勢の梅カップ¥350

子供が寝たあとのお楽しみ!
おとうさん、あかあさん、お疲れ様!