6月 20th, 2026
バルセロナへプチトリップ④〜アーチ編〜
Hola!みなさん、こんにちは。
スペインの都市バルセロナをモチーフにした志摩スペイン村のバルセロナスポットを旅するシリーズ第4弾をお届けします!

今回ご紹介するスポットは、フィエスタ広場の入り口にあるアーチ!

実はこれもバルセロナのあるもののデザインを参考に作られています。
その正体は、グラシア通りにある街灯です。
▼スペイン現地の写真(志摩スペイン村のキャストが撮影した写真)

グラシア通りはバルセロナのシャンゼリゼともいわれていて、高級ブランド店やオシャレなレストランが並んでいます。
志摩スペイン村のアーチを見てみると、コウモリや王冠の装飾、

植物の蔓のような美しい装飾、

タイルのベンチが一体化しているところも、現地の街灯を参考にしているのがわかります。

この街灯があるグラシア通りには、印象的なモダニズム建築が点在しており、「カサ・バッリョ」などのガウディの代表的な建築物もあります。
▼スペイン現地の「カサ・バッリョ」写真

ホテル志摩スペイン村のロビーにある装飾が、「カサ・バッリョ」にある青系の丸いステンドグラスの雰囲気になんとなく似ているような?


ちょっとした装飾にもバルセロナのアートの雰囲気を感じることができますね。
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