Hola!みなさんこんにちは!
8月も半ば、まだまだ暑い日が続いていますね。
今日はそんな暑い夏に ピッタリのひんやりアトラクションをご紹介します!
まずは、一気にクールダウン!「氷の城」

氷点下の世界を体験できるウォークスルー型のアトラクション。
氷に囲まれた幻想的な雰囲気です。
なかには一面ひまわりの氷の壁もあり、写真映えスポットとしてもオススメです!

夏といえば、やっぱり水遊び!「ジャブジャブラグーン」

大量の水がドッカーン!と吹き出して気持ちがいい!!
そんなびしょ濡れアイテムが登場し、水遊びスポット「チャプチャプラグーン」がパワーアップしています!

水が空高く吹き上がる迫力満点の「スプラッシュ・ウォーターキャノン」や、写真を撮ってもかわいい「ひまわりミスト」などで楽しめます♪
大量の水がかかるので、タオルや着替えの用意があると安心です。
「ジャブジャブラグーン」があるコロンブス広場には着替えスペースもあります。
最後は、スリルもひんやりも両方楽しめる「スプラッシュモンセラー」

丸太型のボートに乗ってモンセラー山をゆっくりと冒険します。
ですが油断は禁物!?クライマックスではモンセラー山の頂上から 一気に急降下!!

スリル満点アトラクションです!
「スプラッシュモンセラー」では、8月28日(日)まで実施中のイベント『ミストDEスプラッシュ』にも注目!
数台に一台、ランダムで噴射されるミストに当たれば、お好きなドリンクと交換できる「CokeOnドリンクチケット」をプレゼントします。

運試しも兼ねて、ぜひお楽しみください!
ぜひ、ひんやりアトラクションで夏の暑さを吹き飛ばしましょう!!
夏のおすすめはこちら
Hola!みなさん、こんにちは。
今日8月11日は「山の日」!
今回はジェットコースター「グランモンセラー」のモチーフになっている『モンセラー』に注目したいと思います!

スペイン北東部、バルセロナ近郊にそびえ立つ山モンセラー。
ゴツゴツとした突き出た奇岩群が特徴的で、スペインでは「のこぎり山」とも呼ばれています。
この不思議な風景にガウディをはじめ、多くの芸術家が影響を受けました。
キリスト教の聖地として知られ、山の中腹にある修道院に祀られている「黒いマリア像」も有名なんだそう。
そして志摩スペイン村の「グランモンセラー」は全長815mのゴツゴツとした岩山を一気に滑走するジェットコースター!

急斜面を右へ左へカーブしながら岩肌スレスレを走り抜けます!
山を縫うような動きとスピード感はやみつきになりますよ!
『スプラッシュモンセラー』『キディモンセラー』もこのモンセラーがモチーフになっています☆


この夏は、そんなモンセラーをイメージしたかき氷も楽しめます!
その名も『モンセラーかき氷』!

ティラミス風味のオシャレで、さっぱりとしたかき氷です。
マスカルポーネクリームの中にはバニラアイスが隠れていて、あま~いクリームやアイスと、ビターなコーヒー味の氷が甘すぎず、苦すぎず、ちょうどいい味わい!

ぜひ、アトラクションもかき氷も両方楽しんでくださいね☆彡
Hola!みなさん、こんにちは。
今日、7月9日は「ジェットコースターの日」!
1955年(昭和30年)のこの日、日本に初めて本格的な「ジェットコースター」が設置されたそう。
志摩スペイン村には4つのジェットコースターがあります。
小さなお子さまも楽しめるコースターから、絶叫系好きもうなる本格的なコースターまで揃っているので、自分の好みに合ったコースターを楽しめます!

「キディモンセラー」は身長90cm以上の方から乗れるので、ジェットコースターデビューにぴったり。
伝承の精霊サラマンダ―に乗って、バルセロナのアートな世界を走り抜けます。
家族みんなで楽しめるアトラクションです。
室内型のスチームコースター「アイアンブル」。

近未来の闘牛”アイアンブル”に乗り込み、工場アイアンブル・ファクトリーを走り抜けます!
スチームパンクの世界観が好きな人にもオススメです!
ギザギザした岩山・モンセラー山を疾走する本格的マウンテンコースター「グランモンセラー」。

登ったかと思えば急降下、そしてカーブの連続!
山を縫うような動きとスピード感がやみつきになるコースターです。
そして、志摩スペイン村を誇るアトラクション「ピレネー」!
ピレネー山脈をイメージした吊り下げ式インバーテッドコースターです。

くねくねと曲がりくねったレールを最高時速100㎞で疾走!
足の踏ん張りが利かない吊り下げ式ならではのスリルを思う存分体感してください!!
いかがでしたか。
それぞれ全然違ったスリルを楽しめるので、乗り比べてみても楽しいですよ♪
ぜひ、お気に入りのジェットコースターを見つけてくださいね☆彡
Hola!みなさん、こんにちは。
志摩スペイン村にあるお城をご存じでしょうか。

重厚な外観のこの建物「ハビエル城博物館」といいます。
外観は日本にキリスト教を伝えた宣教師、フランシスコ・ザビエルの生まれ育ったお城を再現しています。
ハビエルというのはザビエルのスペイン語読みです。
館内には、
世界に3つしかない貴重な「アルタミラ洞窟の壁画」のレプリカ(詳しくはこちら)や

アメリカ大陸を発見したコロンブスに関する展示、

スペインの民族衣装など

スペインの博物館に所蔵されている所蔵品の複製を中心に、スペインの歴史、文化、芸術を身近に感じていただける展示物がたくさん!
展示を見るのはもちろん、実はおしゃれな写真が撮れるスポットでもあるんですよ。
2階の展示「レオン大聖堂」のステンドグラスの前では、こんな幻想的な写真が撮れます。

1階にある18世紀バレンシア地方の貴族の台所を再現した展示室。
当時の日常生活が描かれた美しいタイルが彩っています。


フランシスコ・ザビエルが生まれた16世紀当時の生活の様子を再現した居間も人気スポット。
窓辺に腰かけて写真を撮ってみてくださいね。

ぜひ、皆さんもハビエル城博物館でスペインを感じてみてください!
※写真を撮る方は、展示を見ているお客さまの妨げにならないよう、周りに配慮してお楽しみください。
※展示品にはお手を触れないでください。
Hola!みなさん、こんにちは。
今日5月18日は「ことばの日」!
5と1と8で「こ・と・ば」という語呂合わせが由来なんだそう。
ということで今回は
アトラクションやお店の名前になっているスペイン語に注目してみましょう!
まず1つめのスペイン語は「アミーゴ(Amigo)」!
「どこかで聞いたことがあるぞ?」という人も多い単語ではないでしょうか。
レストランの名前やアトラクションの名前に使われています。


意味は「友達」です!
次のスペイン語はカフェテリア「サルー」の店名にもなっているSalud。
陽気なスペイン人に欠かせない言葉♪

日本語では「乾杯」です!
お酒を飲むときは、「サルー!」と言ってみてくださいね!
カフェ「ミ カサ」では、季節のスイーツやパンなどの軽食を楽しめます。
Mi Casaは「わたしの家」という意味。

名前の通り、店内は家庭的な雰囲気で、どこかほっとできる空間。
我が家のように、のんびりとおくつろぎください♪

次は、ボートに乗ってのんびりと楽しめる「フェリスクルーズ」。
「フェリス(Feliz)」とは「しあわせ」を意味します。

イルカたちが暮らす「フェリス島」を一周するアトラクション。
船旅の途中、何頭の幸せのイルカに出会えるかな?

最後は、ホテル志摩スペイン村のレストラン「ヒラソル」。
Girasolはお花の名前なんですが、何のお花だと思いますか??

答えは「ひまわり」!
スペインの澄み渡った青空ときらめく太陽。
そして、その下にいっぱいに広がるひまわり畑!
ひまわりは、スペインのお花のイメージが強いですよね!

いかがでしたか。
他にもいろんなところにスペイン語が使われているので、ぜひ注目してみてくださいね☆彡