Hola!みなさん、こんにちは。
今日6月6日はフリオのお誕生日です。
フリオとの思い出の写真をたくさんご応募いただき、ありがとうございます。
こんな素敵な一枚に仕上げることができました!

コロナ禍の影響で足をお運びいただくことが難しい方とも一緒に、みんなでフリオのお誕生日をお祝いをしたいと思い、みなさんのフリオとの思い出の写真を募集いたしました。
今回ご紹介させていただいた写真以外にも、載せきれないくらいたくさん写真をお送りいただき、大変嬉しく思います。
たくさんのご応募ありがとうございました!
フリオにプレゼントしたら、とっても喜んでいましたよ!
みんなの写真と一緒にハイチーズ☆

帽子につけたバースデーシールと美しい横顔を活かしたショットも。

みなさん、ありがとうございました。
パーク(総合インフォメーション、コロシアム)、ホテル、温泉でも、ポスターにして展示しているので、ぜひご覧ください。
また、キャラクターミュージカルでも、みんなでお祝い♪
温かい拍手をありがとうございます!

さらに、志摩スペイン村のみんなでフリオのバースデーをお祝いするために、いろんな企画を実施しています。
ぜひお楽しみください♪
フリオバースデー企画の詳細はこちら
⇒https://www.parque-net.com/uploadfile/whatsnew/pdf/julio_birth.pdf
お誕生日おめでとう、フリオ!!

Hola!みなさん、こんにちは。
明日6月6日(日)は、フリオのお誕生日です!
ホテル志摩スペイン村のレストランでは、お誕生日をお祝いする飾りつけをしています。

スペイン料理「ヒラソル」では、仲間たちが仲良くブランコに乗っています。
お誕生日を迎えるフリオが一番前でみなさんをお出迎え♪
フリオが得意なギターも一緒に飾りました。
日本料理「志摩」の飾りつけはこちら。

お誕生日ケーキの帽子がとっても似合っていますね♡
いかがでしたか?
お食事はもちろん、装飾でもみなさんに楽しんでいただければと思い、心を込めて飾りつけしています。
ぜひ注目していただけると嬉しいです。
Hola! みなさん、こんにちは。
もうすぐ6月、少しずつ夏が近づいてきました。
爽やかなドリンクが飲みたくなる季節になってきましたね~!
そんな時は、キャラクターメニューに仲間入りした「フリオフロート」がおすすめ!

フリオカラーの鮮やかなグリーンが目を引きます♪
マスカットゼリーが入ったメロンソーダにバニラアイスをのせて、フリオの顔が描かれたモナカをトッピングしました。
シュワシュワはじけるメロンソーダに、ぷるぷるのマスカットゼリー。
さらに、なめらかなくちどけのバニラアイス。
これ一つで3つの食感が楽しめます!!
そのまま飲んでさっぱり感を味わうのはもちろん、メロンソーダにバニラアイスを溶かすと、マイルドな味に変わります。
これもまたおいしい♡
チュロスと一緒に味わうのもオススメです♪

見た目も味も爽やかな「フリオフロート」で、梅雨を乗り切りましょう!
【販売店舗:ペリート】
フリオフロート 600円
チュロス(シナモン・チョコ) 360円
Hola!みなさん、こんにちは。
キャラクターミュージカル「パティオ デル カント」の歌詞にあるように、志摩スペイン村でも毎日、どこかで綺麗な花が咲いています♪
「志摩スペイン村 花だより~Flores a Flores~」のコーナーでは志摩スペイン村で楽しめる植物をご紹介します。
「フローレス ア フローレス」とはスペイン語で「花から花へ」という意味。
花から花へと舞う蝶や蜜蜂を追いかけて、私たちも今の季節に楽しめる植物を一緒に見てみましょう。

サンタクルス通り入口のグラナダスの門を通り抜けたところに、ザクロの木が植わっています。
ザクロはプチプチとした食感と甘酸っぱい味わいを楽しめる果実ですよね。

ザクロの木に、鮮やかなオレンジ色の花が咲き始めました。
ザクロの花と葉の緑のコントラストもきれいです。
横から見るとこんな感じ。

花が咲き終えガクが地面に落ちると、まるでお弁当の定番おかず「タコさんウィンナー」のように見えるそう。
面白いですよね!
(6月6日追記)本当にタコさんウインナーみたい!


ザクロはスペイン語で「グラナダ」といいます。
この名はスペイン南部の歴史的都市の名となり、市の紋章ともなりました。
志摩スペイン村のグラナダスの門は、スペイン・グラナダのアルハンブラ宮殿への入口のひとつである「グラナダスの門」がモチーフになっています。

門の上に3つのザクロの彫刻が施されているんですよ。
いかがでしたか?
サンタクルス通りに行ったら、ぜひ注目して見てくださいね。
秋に実がなるのも楽しみです♪
2021 年 5 月 24 日
雨に踊れば♪
Hola!みなさん、こんにちは。
東海地方は例年より早く梅雨入りしましたね。
雨といえば、フラメンコショー「クラシコス」では、ミュージカル映画「雨に唄えば」のおなじみの曲「Singing’in the rain」をフラメンコアレンジで踊っています。

ダンサーたちがこの曲に乗せて軽やかに踊る姿を見ていると、雨のシーンなのに、とっても晴れやかな気持ちになります。
ミュージカル映画では、主人公ドン・ロックウッドがキャシー・セルデンとの恋にハッピーな気持ちになり、土砂降りの中、傘もささずに幸せそうな表情で歌い踊ります。

ダンサーたちも主人公ドンのように、レインコートと帽子を身につけ傘を持ち、雨の降るステージを軽やかに躍動します。

いつもは裾の長いスカートで踊っている女性ダンサーも、この場面ではパンツルック!
とてもかっこいいです!

会場に心地よく響く足のステップ(サパテアード)は、まるで雨音や主人公が踊ったタップダンスのよう。
さらに、照明でも雨や雷を表現しています。

気分が沈みがちな雨の日も、エネルギーあふれる踊りを見れば、心にかかった雲が晴れ、明るい気持ちになること間違いなし♪
フラメンコショー「クラシコス」は11月30日(火)までカルメンホールで上演しています。
ぜひご覧ください!
フラメンコショー「クラシコス」の詳細はこちら
【料 金】400円(2021年5月現在) ※2歳以下は無料
【上演時間】約25分
【上演場所】カルメンホール
※当日カルメンホールにて受付いたします。(座席は先着順とさせていただきます。)